出会いサイト体験研究【第三話】
ついにやったぞ!管理人!○○遠征記
D布団で我を待つは麗しの姫-前編-
ここまで来ると、あとはなにも考えずに、男の本能のままに狼になります。
布団に入ってみると、イズミちゃんはバズタオルを体に巻いています。
服を着ているときも華奢だなぁと思っていましたが、改めて見ると本当にスレンダーな子です。
しばし、お互い見つめあってから、おもむろにキスをしました。
「いきなり舌入れてきます!この子!しかも激しいです!」びっくりです。
しばらく、キスを続けていると、どうやらこの子の前の彼氏はキスが下手だったらしく
激しいディープキス一本槍なんですね。
管理人は、激しいディープキスは好きですが、もっとまったりしたキスはもっと好きです。
何度か、違うキスを仕様とするんですが、この子はがんとして同じキスしかしてきません。
「これが若さか・・」とあきらめて、次の段階に進みました。
そっと、胸に手を当てると、いやこれがないんですよ、みごとに胸が。
超Aカップというか、これなら管理人の知人の太った男性の方があるなってぐらいでした。
しかし、胸のない子は敏感という真偽が確かでない都市伝説がありますが、少なくともこの子に関しては、その通りでしたね。
キスから始まって、20分ほどの愛撫を経て、ついにイズミちゃんの秘部にさわったらもうそこは大洪水で、秘部のタイプをしては、入り口が狭く内がひろい「きんちゃく型」でした。
管理人は知識だけは知ってはいましたが、ちんきゃく型の子をするのは初めてだったので、指でいろいろ楽しんでいたら、指をきゅーとしめられました。「はっ」として、イズミちゃんの顔を見ると、どうやらいったようです。はやいです。指を挿入して5分でいってしまいました。
これは、管理人の女性の知人に聞いた話ですが、
女の子って、「いく」振りってする子いますよね。男性を喜ばせるためだったり、義務だったりはやく終わって欲しかったり、いろんな理由がありますが、男性に取っては相手の女の子が本当に「イッた」のか、演技で「イッた」のかは、気になるところだと思いますが、秘部の入り口だけ「きゅー」としまったのは、多分「演技」で、入り口も中のほうも「きゅー」としまるのは
本当にイッた、という風に見分けるらしいです。
入り口の方の筋肉はある程度、意志で自由に動かせることができるらしいですが、内部の筋肉の方は、ほとんど自律神経によって制御されているので、自由に動かせないらしいんです。
今回は、イズミちゃんの、いきやすい体質と、「きんちゃく型」の秘部を持っていたという条件がそろってこのことが、本当のことなんだなと体験できました。
ちなみに、「潮をふかす」ためには、女の子の膀胱を上から、片方の指のおなかでゆっくり圧迫しつつ、片方の指を上向きに第一関節まであそこに入れて、曲がること(いわゆるGスポット)を刺激すると「潮をふかす」ことができるらしいですが、管理人はいまだ成功したことがありません。
話がずれてしまいました。
次はかんじやすいイズミちゃんの乱れっぷりがすごいです。管理人の暴走っぷりもですけど
第三話 メニュー
1.「まなちゃん」ショックからの復活
2.待ち合わせは「水戸駅」
3.イズミちゃん秘密とは!?
4.レッツゴーラブホテルー
5.布団で我を待つは麗しの姫-前編-
6.布団で我を待つは麗しの姫-後編-
7.イズミちゃんとのエピローグ |