出会いサイト体験研究【第三話】
ついにやったぞ!管理人!○○遠征記
E布団で我を待つは麗しの姫-後編-
とっても感じやすいイズミちゃん。男性同志諸君ならわかってくれると思いますが、男性の快感が瞬間的で単調な分、感じやすい女の子を「いかす」ように攻めるのはとても楽しいことです。それこそ自分がいくのをそっちのけでがんばってしまうほどです。
これって管理人だけなんですかね。みんなそうだと思うんですが・・・・
このときは、風俗ではできない体験が出来たと思います。出会い系サイト万歳です。
イズミちゃんは、基本的にマグロで、お口でするのも嫌がったんですが、そのイキやすい体質だけで十分なぐらい魅力的でした。
たぶんその夜にイズミちゃんは、少なくとも10回はイッタと思います。
このとき思ったんですが、女の人の快感って本当にうやらましいですねー。
本当にすごい気持ちよさそうにするんですよ。(ちなみに管理人は2回いきました)
女の人のオルガズムは、男性が感じると、脳が壊れるぐらいの快感と聞きます。
そんな魅力的なイズミちゃんを前にして、管理人はもうやりたい放題の暴走です(笑)
イズミちゃんが断らないもんですから、それこそ、いろんな体位をためしまくりです。
しまいには、部屋で売っているロータを使用したり、禁断のアナルセックスまでして乱れました。
女の人ってアナルでもいくんですね。びっくりです。
愛液のかわりに、腸液でしょうかなにやら液体まで分泌してきます。
まぁ、世の中のゲイのみなさんも楽しんでいるみたいですし、なにより、男性の前立腺を、ちゃんとしたプロが刺激すると、男性でも女性のような軽いオルガズムを感じるらしいですから不思議ではないんでしょうが、自分で実体験をすると、それはとても新鮮でした。
結局、10時ぐらいから開始して、終了したのが、3時ぐらいでした。管理人、大満足です。
さすがにイズミちゃんの方は、疲れきってぐったりしていました。それから泥のように寝ました。
翌朝・・・・・お互い真っ裸で寝ていたんですが、目が覚めていちゃいちゃしていたら、管理人のものが、戦闘状態になってしまい、再び1回だけしちゃいました。
それからホテルを出て、仲良く手をつないで歩きながら駅の方へ向かいました。
そして、昼食を食べて、プリクラを取って(笑)、しばらくおしゃべりしてして、イズミちゃんとの再会を約束して東京へと帰っていきました。
こうして、管理人の水戸遠征記は、幕を閉じたのです。
次は、イズミちゃんとのエピローグです。
第三話 メニュー
1.「まなちゃん」ショックからの復活
2.待ち合わせは「水戸駅」
3.イズミちゃん秘密とは!?
4.レッツゴーラブホテルー
5.布団で我を待つは麗しの姫-前編-
6.布団で我を待つは麗しの姫-後編-
7.イズミちゃんとのエピローグ |